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[ 上島ジェーン ]
![]() 最近見た映画「上島ジェーン」。 ドキュメンタリータッチで描く、ダチョウ倶楽部の上島竜兵が有吉弘行とサーフィンに挑むひと夏の出来事の映画。 映画と言うよりドキュメンタリーに近くどこまでが演出なのか途中で分からなくなってしまう。 まぁ、すべて演出なのだが。。。 普通の映画に飽きた人には特におすすめですね。 有吉さんのナレーションが笑いを誘ってくれます。 特典映像の舞台挨拶も笑えた。 最近はあまり面白い映画がない中、見てよかったと思った。 評価:
[ 絵コンテ制作 ]
![]() ![]() ![]() 某絵コンテのコンペに参加すべく、絵コンテの制作をしました。 一日がかりで全50カット用意しました。 世界のエキストラさんと三浦くんに手伝ってもらいました。 きのうはおつかれさまでした。 時間に余裕がなかった割には仕上がりが上々だと思います。 審査が通れば次は撮影となりますので、ブログにて撮影風景など載せたいと思います。
[ 苔にはオトシンを ]
![]() オトシンクルス、ナマズの一種で体長は4センチくらいのものです。 柔らかい苔さえあれば一日中食べ、水槽内を掃除してくれます。 ![]() ![]() 水槽を立ち上げてからはじめのうちは、こういった茶色い苔が発生してきます。 水槽内の老廃物が、水草やろ過によって分解しきれていないためで、ろ過装置内のバクテリアが増えてくれば少なくなっていきます。 オトシンクルスはこの苔が好物なので、ガラス面に吸盤のような口で吸い付くように食べます。 ![]() 苔を食べる生体はたくさんいますが、ガラス面の苔を食べてくれるのはオトシンがおすすめだと思う。 ![]() もちろん、水草に発生する苔も食べます。 とりあえず、二匹のオトシンクルスを投入しました。
[ 稚魚 23日目 ]
![]() 生後23日目を向かえて、お腹もだいぶふっくらとしてきています。 だいぶえさをあたえているので。。。 この時期に栄養をたっぷりあたえておくと、強い個体に育つそうです。 もう一匹、水槽内に稚魚を見つけたのだが、すぐに水草の影に隠れていってしまい、とても確保できそうにないので、そのまま水槽内で生き延びてもらう事にします。
[ 流動ろ過フィルター ]
![]() 最近噂の流動ろ過装置を自作してみた。 エアーポンプとペットボトル、専用ろ過材があれば簡単に作れます。 生物ろ過専用なので、物理ろ過が別に必要です。 ネットで調べても効果のほどがはっきりとはしていないが、ないよりあった方が良いだろうということと、エアーレーションとしても使えるので良いのではと思う。 500mlのペットボトルにしろたま(専用ろ過材の商品名)250mlを投入。 ペットボトルの下からエアーを送りしろたまを流動させる仕組みです。 ![]() ![]() 早速レッドグラミーたちが興味を持ったようです。 ![]() 現在の水槽はこんな感じ。 水槽:60センチ ろ過装置:外掛け式フィルター(改良済) 水中ポンプ式フィルター(水槽の左側にろ材を詰めたポリタンクに接続し改良) 流動ろ過(自作) 照明:電球型蛍光灯 100W、40W 熱帯魚:アカヒレ 3匹 ネオンテトラ 9匹 レッドグラミー 3匹 ブルーグラス 2匹 水草:ウィローモス、エキノドルス・テルネス、スクリュー・バリスネリア、アナカリス、ミクロソリウム・ウィンドローブ、ハイグロフィラ・ポリスペルマ、アマゾンソード
[ 水質チェック ]
![]() 水槽内の水質チェックを行ないました。 リトマス試験紙を使ってpH(ペーハー)を測ります。 画像では分かりにくいが、6.8ぐらいかな。 問題ない数字ですが、後日測ってみてどう変化していくのかが重要です。 魚の餌や排泄物によって、もしくはバクテリアによるろ過、バクテリアの繁殖などの変化によって水質は変わってきます。 水槽内の水換えの目安になるのでたまに測ってみるのがよいでしょう。 詳しく書いてしまうと、とてもとても長くなるバクテリアの話なのでやめておきます。 知りたいひとはグーグル先生に「ろ過バクテリア」について聞くとよいでしょう。 FC2ブログ(blog) |
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